カテゴリ:NY生活( 34 )

次のステップまで

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お久しぶりです。
今、引っ越しの最中。
海外引っ越しも4回目。その都度新しい環境になるのは毎回ワクワクもありますが、いろいろ生活が整うまで前後数ヶ月かかりますね。

これは、その一つ。
アメリカの大学の生涯教育の修了状。
コツコツと、勉強しています。
通信なので、アメリカから離れても続けられるのですが、海外引っ越しは子供や住居の環境が整うまで時間がかかるので、その間は少しお休みです。
3ヶ月のコースを一つ一つ、授業を読み込んで課題をこなし、修了試験を受けて上のコースへ。
知識を積んだら、語学とwebデザインを組み合わせて何か出来ないかな〜と思ってます。

というわけで、ちょっと時間はかかりますが、次は違う形でお目にかかりますね。
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by nievestokyo | 2013-08-15 09:19 | NY生活

この記事は前のボストンより以前の、夏至の時のお話です。

アメリカに来たら、やってみたかったこと、その一つはこれ

壮観ですね。
万年ビギナーですが、ヨガはNYでも続けていて、年に一度のこのイベント、絶対参加したいと思ってたのです。参加は無料。ネットで予約をして楽しみにしてました。

場所はタイムズスクエア。
道路の形に沿って、幾つかのブースに分かれ、ヨガウェアを着た人たちで埋めつくされます。
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スポンサーからヨガマットも貰いました。
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毎年夏至に行なわれているヨガイベント、1日中セッションがあって、私たち夫婦は夕方のに参加。

1時間ちょっと、こんな角度からタイムズスクエアを眺めつつ、汗をかきます。
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リードしてくれる先生、
「世界の中心とも呼ばれる、ここタイムズスクエアで、こんなにたくさんの人が同じ呼吸をして、同じヨガで繋がってる。凄いことだよね。」

確かに。

でも、
これには後日談もあって、

タイムズスクエアは建物に囲まれている広場なので、マンハッタンの中でも

異常に空気の悪いところ。

最初の頃は私や子供たちはタイムズスクエアに着くたびに鼻がムズムズしてたものでした。

そして、今回、寝そべって思いっきりその空気を吸ってしまった結果、

数日後夫は咽頭炎に。私も何日か鼻やのどの奥がチリチリするような違和感が。

だから、またやりたいかと言われると微妙な夏至ヨガですが、
でも人生そうそうない経験になった気がします。

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by nievestokyo | 2013-07-15 21:11 | NY生活

NYを、好きになれるかー6

ただいま義弟家族が滞在中。
2週間、我が家は8人の大所帯になり、民宿のおかみさんになった気分。

さて、そんな中、義弟夫婦が夕方マディソンアベニューへ。

私も誘われたけど、何せ8人の夕食の準備があるからとお留守番。

しばらくして戻って来た2人、
偶然、誰を見かけたと思う??

nyですから、まあどんな有名人にあっても不思議はないけど、
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超至近距離のブラピ
こんな事があるのも、

This is NY.
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by nievestokyo | 2013-06-18 21:11 | NY生活

マンハッタンで焼肉

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推定180センチ、100キロの義弟が遊びに来ています。

巨漢も大満足な牛角。マンハッタンに数店あり、焼肉気分の時はよく来ています。

換気扇のないマンハッタンのアパートではおうち焼肉は気が引けるので、良心的な金額の焼肉レストランは肉食人種が家族にいると頼もしい存在。
そしていつ行ってもなぜかほぼ一日中ハッピーアワー開催中。



この奥には無印Mujiもオープン。
通りの右側方面は日系スーパーに、日系レストランが並ぶイーストビレッジ。

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by nievestokyo | 2013-05-12 09:58 | NY生活

5月のNY

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四季のある国なら、それぞれに一番美しいと言える季節があると思います。

何が美しいか、人によって意見が色々ですけれど、ニューヨークはもしかしたら、今かもしれません。

抜けるように青い空と、新緑の眩しいニューヨーク。

今日は、うちから、日系スーパーまでの20分をご一緒に。

マンハッタンの美しさは摩天楼だけじゃないですね。

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by nievestokyo | 2013-05-03 07:14 | NY生活

日本にいた時から、もともと輸入品、世界のいろんな食べ物やグッズを試すのが好きな方でした。

KaldiやCostcoはもとより、15年くらい前からFBCという、日本に住む外国人向けのアメリカ食品/日用雑貨の通販を利用してみたりして楽しんでいました。

ふだん海外旅行に行っても、ぶらぶら歩いて入るお店は有名ブランドのお店ではなくローカルのスーパー。

その土地の食や、なかなか出会えない面白いグッズを見つける楽しみは趣味の一つかも。

そして、今このマンハッタンに住んでいると、普段の食材は

メインのお肉/シーフードと基本の牛乳などのアイテムをオンラインスーパーのFreshdirectであらかた揃え、

そのほかちょこちょこっとしたものを出先のついでに買うスタイルをとっています。

マンハッタンでは普通アパート生活ですから、コストコのような大物/特大サイズのものを遠出して買って収納スペースをとるよりは、オンラインスーパーで配達まで頼むかローカルのスーパーでお買い物をする方が便利だと思います。
たくさん買った場合には配達も頼める場所が多いです。(ちなみにCostcoはマンハッタン内には一つだけーイーストハーレム)

曜日によって、ユニオンスクウェアなどでグリーンマーケットが開かれるので、りんごなどはその場で試食しながら買って帰るのもよくあります。

スーパーは、小さいコンビニのようなグローサリー、日系スーパー、オーガニック系の大きなスーパーなどがあり、どれもそれぞれの特色があるので使い分けられるようになるとなかなか便利です。

今日はそのうち、ミッドタウンにある大きなオーガニック系の有名スーパーを3つ。



Fairway



私は、最近30thのKips Bayにオープンした店舗が便利なので行くのですが、こちらは下で紹介する二つのスーパーに比べて人が少なく、お買い物がしやすいこと、ビタミンサプリやエコ洗剤なんかも充実した品揃え、店舗が大きいのでカートでも動きやすいことなどがお気に入りです。
下二つに比べると、オーガニックなものも取り揃え、かつ、トラディショナルなグローサリーも充実してるので両方のニーズを満たす事のできるスーパーです。


Trader Joe's



こちらはガイドブックでも必ず紹介されているような、有名なチェーン。
店員さん達はアロハを着ていたり、レイを下げたりしてますが、カリフォルニア発の、カジュアルな感じのスーパーです。
レジの店員さんは、必ず「今日はどうでした?」と会話してくるのも特徴。

ここはオーガニックコンシャスのなかでも価格設定が低めで、本当はちょくちょく利用したいのですが、いつ行っても大体すごく混んでいて、私の最も近い14th stの店舗はお店の入り口付近までレジ待ちの行列ができていることが多く、酷い時は入場制限までかかることもあります。

私のお気に入りは、冷凍の生の枝豆、その時どきで買い求める瓶のペースト、茄子のカレーなどいろいろあるのですが、ここのものはどれもパッケージもかわいいオリジナルばかりで、こちらのエコバッグは海外おみやげの定番ですね。



WholeFoods



こちらも旅行客らしき人でもごったがえしている超有名スーパー。

やはり14stの店舗はユニオンスクウェアの目の前とあって、どの時間帯も人で賑わっています。

地下に生鮮と雑貨、1階がデリ、2階はイートインスペースになっていて、(ラッキーに座れたら)ユニオンスクウェアを眺めながら、WholeFoodsのヘルスコンシャスなデリで好きなものを選んで食べるなんてこともできます。

ここはチーズ売り場が充実しているし、ここでオーガニックのめずらしいチョコレートを買ったり、シーズンごとのファッション雑貨的なものもちょっと目新しいおしゃれなものが置いてあったりするので、行けば必ず(そんなに買うものがなくても)ぐるっと1周チェックしてしまいます。



ミッドタウンにはこのほかEatelyのようなグルメショップや、ローカルチーズ&世界のチーズを扱うBedford Cheese ShopMurray's Cheeseなども、見て楽しい、買って楽しいお店です。

そして、番外編。
Essex StreetMarket



ここは、家からは30分ほどかかる、ミッドタウンというよりはLower East Sideなのですが、ちっちゃい商店がブースのように出店している「市場」です。

ぐるっと中をのぞくと、八百屋、魚屋、肉屋、、、、とほとんどプエルトリカンを中心としたヒスパニックのお客さんと店員さんが多いのが見受けられます。

観光の人はほとんどいないような、ローカルな趣のあるマーケット。

奥の方にはこだわりのパン屋さん、こだわりのチーズ屋さんと続き、おにぎりやさんが!
「に」という店名で、ちょうどおやつの時間だった子供たちに「玄米梅にぎり」と「玄米鮭にぎり」を買って渡すと大喜び。
ほかほかのやわらかく握られたおにぎりはとっても美味しかったようです。
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by nievestokyo | 2013-04-10 05:15 | NY生活

カテドラルめぐり@NY

義父母のおつきあいで、まるで巡礼をしながらマンハッタンを歩いて観光する毎日です。
NYは、宗派も様々な教会が山のようにありますが、観光客からすれば、やっぱり見応えがあるのは大聖堂、カテドラルです。
マンハッタンにあるいくつかのカテドラルをご紹介します。

聖パトリック大聖堂(St. Patrick's Cathedral)
ニューヨーク大聖堂(Cathedral of Saint John the Divine)

聖パトリック大聖堂はただいま改修工事の真っ最中。
外観も中も工事の足場に阻まれて全景を見る事はできません。
ですので、wikipediaからの引用です。

ゴシック様式の素晴らしいカテドラルです。
NYに来るまでは、アメリカは歴史が浅いし〜なんてちょっとタカをくくってたのですが、NYには古新古典主義、ゴシック、ビザンチンなどなど建築様式も様々な歴史的建造物がたくさんあって、いわゆる摩天楼だけでない建築物ツアーも楽しいのです。

ここは、なんといってもそのロケーションが5th Avenue、5番街の50stにあるので、ハイエンドなブランドショップ、ロックフェラーセンターなどをぶらぶらしているうちにたどりつく、一等地のカテドラルです。
マンハッタンに観光に来る人なら、中に入るかどうかはともかく、必ず通りかかるのではないでしょうか。

そして、お次ぎは
NY大聖堂。
聖堂て頂いた日本語のパンフレットにはセント・ジョーン・ザ・ディバイン大聖堂とあります。
この大聖堂は聖公会エピスコパル派の大聖堂です。
こちらも、工事中の部分があるのですが、それは、19世紀末の着工以来まだ建築が完了してないこと、大規模な火災にも見舞われた事などが影響しているようです。
受付の人に、写真を撮ってもいいですよ〜と言ってもらったので、ここは自分で撮った写真です。
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内部のステンドグラスは、うっとりするほどの美しさです。正面だけでなく、側面全てがそれはそれは精巧なステンドグラスで、曇りがちの日でしたが、差し込む光は幽玄にきらめくようでした。
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聖堂内の高さも、身廊も祭壇も、どれも素晴らしい美しさで、妙な言い方ですが、
マイ大聖堂ベスト1!

そして、この大聖堂は、いわゆるミッドタウンからは離れているのですが、コロンビア大学に隣接したモーニングサイドハイツ地区にあります。
ここまで来たら、コロンビア大学とあわせて観光して、ぜひおすすめしたいのが市バスM5です。
このバスルートは
ハドソン川沿いからリンカーンセンター〜コロンバスサークル〜5th avenue~Broadway~市庁舎~最後はマンハッタンの最南端まで観光のメインルートを通ります。
2.5ドルでマンハッタンの観光ができるのですからおススメです。
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by nievestokyo | 2013-03-28 09:18 | NY生活

世界の信号@NY

今、主人の家族がNYに来ているので、連日NY観光中です。
自称敬虔なカトリックという義母が好きなのは教会めぐり。
カトリック、プロテスタント問わず、街をぶらぶら歩いてはそこら中にある教会に足を止めて見学しています。
普段は私もなかなか中に入る事はないのですが、こうしてあらためて教会の中に足を踏み入れると、信心とは関係なしになんだか清々しい、厳かな気分に浸る一瞬があるのが教会のいいところ。

さて、今日もそんな街歩きの中、こんなのを見つけました。
場所は、ワールドトレードセンターやウォールストリートのすぐ近く。ロウアーマンハッタンです。

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ほら、わかりますか?
工事現場の保護幕なのですが、世界中の都市の信号のシンボルなのです。
信号一つとっても、世界の東と西、北と南では歩行者の形も似てるようで全部ちょっとずつ違う。
こういう国際比較が大好きな私のツボにはまってしまいました。

NYのは、実際にはヒトの中身も白斑点。
向きも、他の都市とちがいますね。

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マドリッドのは、割とフツーな人間のかたち。
おとなりのベルリンのは、とても有名な信号キャラクター、「アンペルマン」。
息子はこのアンペルマンのTシャツを持っています。

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日本は「青信号」っていいますよね。
でも、ご存知の通り、他の英語圏や多くの国では、「緑」って表現します。
ずーっと、これが疑問で、色彩感覚の違いなのかな〜とか、もう「青」っていう言葉が先に入っちゃってるから青にしか見えないのかな〜とか考えていたのですが、
こうして比較してみると、一目瞭然。
日本の青信号は、やっぱり、青に近い。だから、緑という言葉で輸入しないで青にしちゃったんですね。

この両隣の都市も割と青に近いですね。プコンはチリの都市。ティグレは、多分エチオピア?

他にも走ってる人、女の子、太めの人、いろいろあって、またもや3月というのにマイナス体感温度の寒いNYでしたが、軽く15分はたたずんでしまいました。
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そんなに寒いところにいなくても、コチラの人はもっとたくさん紹介してくれているので、
興味のある人はどうぞ♪
walking men
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by nievestokyo | 2013-03-26 04:05 | NY生活

地下鉄が汚い
道路の排水が弱いので、すぐ巨大な水たまりが発生
街に地図がほとんどない
夕方5時になるとタクシーが極端につかまらなくなる
.......

欠点をあげると、割と簡単にインフラ基盤の脆弱さが目立つNY。

でも、やっぱりかっこいいところは、本当にかっこいいのです。

これは、NYで現在コンペ審査中の新型公衆電話のイメージビデオ。
NYC Beacon (Reinvent Payphone)
ね?まるで星新一の世界に現実が追いついちゃいましたね。

コンペですから他にも候補はあるのですが、どれも、発想が自由でデザインもクールなものばかり。

この電話は、

公衆電話としての役割の他、
近辺の情報掲示板
マップ機能
緊急時の警察や消防への通報
タクシーを呼びたい時

などなど。そして、素晴らしいのは、
水害時や災害時の緊急連絡板もかねることです。
ここは避難指定地域です、と教えてくれ、停電時にも大丈夫なバッテリー発電対応。
NYではサンディの教訓を受けてこういうものが出来上がってるわけですが、これは、日本にももちろんあってほしい素晴らしい公衆電話だと思いました。

外身もかっこいいけど、中身はもっとかっこいい。早く実現してほしい公衆電話です。
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by nievestokyo | 2013-03-13 04:04 | NY生活

Brooklyn Bridge

Brooklyn BridgeはNYの名所中の名所のひとつ。この橋のイメージだけでNYとわかる人も多いと思います。
そういえば、ここをウォール街占拠の時に700人以上の抗議行動で逮捕になったニュースもありましたね。


世界でも有数の「最も古い吊り橋」のひとつで、マンハッタンとブルックリンを結ぶこの橋は、車の他、自転車や歩きで自由に渡ることができます。

この橋を渡ろう!と決めるとなぜか雪まじりの寒い日になり、何度か延期したのですが、そんなことしてたら、いつのまにか渡らずじまいになっちゃいそうなので、この日も体感温度マイナス5℃の日でしたが、遠足決行!

足下は木造!隙間がみえたりぼろっちいところも否めませんが、
上を見ると
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圧巻の吊り橋。

橋を渡り終わるとブルックリン側です。
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子供たちはこのそばにある有名なキャンディーショップがお目当て。
量り売りの駄菓子やブルックリン名物のチョコレートを買うことができます。
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帰りは、East River Ferryという公共のフェリーで4ドルでマンハッタンに戻ることができます。

このフェリーから望むマンハッタンの景色。
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この中に私たちの住むアパートが写っています♪
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by nievestokyo | 2013-03-08 08:38 | NY生活
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